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SS-SITE店長日記

DAHON オーソライズドディーラー

DAHON ClinchD10【クリンチD10】ようやく入荷しました! 

ClinchD10【クリンチD10】入荷しました!

2019年のNewモデルがようやく入荷してきました!

強固なロック力の「Lock Jawテクノロジー」を搭載した極太フレームで、最高の剛性と最大の安定感が秀逸の折り畳みバイク。力強いペダリングで踏み込んだだけ、グイグイと加速する感覚はお見事!

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CLINCH D10 お洒落なロゴマーク 

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フレームカラー:ロイヤルパープル。 渋いぜ!!

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キャリパーブレーキ:「TEKTRO R357」 

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クランクセット:53T チェーンガード付き

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サドル:DAHONオリジナル

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グリップ:DAHONエルゴグリップ ロックオンタイプ

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VROステム:ハンドル位置が35mmの幅で調整可能。折り畳み式アーレンキー(6角レンチ)が付属します。

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リアディレーラー:Shimano Tiagra 10スピード

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リアカセット:SRAM PG1030  11-32T

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タイヤ:KENDA K1029  20x1-3/8 FV   ETRTO451サイズ

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Fフォーク:DAHON BLADE Aluminium(ブレード形状で強い剛性)

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シートポスト:スーパーライトアルミニウム 便利なゲージ付き

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Lock Jaw(ロックジョー)システム:レバー機構を使わないスマートなフォルム。断面部の凹凸によりチューブの接合面積が十分に確保されるため強固なロック力を誇ります。

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Lock Jaw(ロックジョー)システム

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折り畳み形状:W79xH66xD42 重量11.3Kg

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フレーム:迫力のある極太フレームは異次元の剛性を感じます。

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メーカー価格:167,000円

当店販売価格:150,300円(税別)

 

試乗車あります。

迫力の極太フレームがもたらす高い剛性感と力強い加速感を体感してください!

 

お問い合わせは

ミヤジマ石油 サイクル事業部
〒416-0945 静岡県富士市宮島272-2

TEL:0545-61-3458  


 

ボードウォーク ショートブルホーン&Wレバーカスタム

当店で大人気のボードウォーク D7【BoardWalk D7】は5色のカラーバリエーションの展開ですが、クラシックさを感じさせる一番人気の綺麗な「グリーンティー」をお買い上げと同時に、さらにおしゃれなレトロ風カスタムをご依頼いただきました。

まずは、ノーマル状態のボードウォークをご覧ください。

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もう少し細かく見ていきますと。

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左上:シフター     右上:ヘッドセット

左下:クランクセット  右下:ホイール


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左上:8速 カセット   右上:チェーンリテーナー(これがFD台座に変更)

左下:Vブレーキ   右下:Rディレーラー


ここからはカスタムのために換装するパーツ達です。

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ハンドル回りは、ショートブルホーンバー、ギドネットブレーキレバー、バーテープにバーエンド、ブレーキはロード用Vブレーキ。


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ドライブトレインは、チェーンリングがダブルのクランクセット、FD、RD、10速リアカセット、Wレバー、FDとWレバーの台座、それと10速チェーン。


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ホイールはDAHON Comp:シルバーに。


次回は、いよいよ作業に取り掛かります!

 

その他の記事を見たい方→ その1 その2 その3  その4



お問い合わせは

ミヤジマ石油 サイクル事業部
〒416-0945 静岡県富士市宮島272-2

TEL:0545-61-3458 


クランク長 気にしたことがありますか?

皆さんは自転車の「クランク長」は気にしたことがありますか?

ほとんどの方は、初めについていたクランクをそのまま使っているかと思いますが、実はその人に会った長さがあるんです。なかなか気づかないと思いますが、実は踏力が入りにくかったり、最悪の場合は膝を痛めてしまうこともあるんですよ。では、適正な長さと言いますと・・・。個人差がありますので一概には言えませんが、大雑把には身長の1/10なんて言われています。

今回のご依頼は「DAHON ダッシュP8」をアクティブに乗りこなしている女性オーナー様からです。この車はすでに、ハンドルをライザーバーにペダルをクランクブラザー:にエッグビーターに換装済みです。十分気合が入っていますね!


クランクを入れ替える前

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クランク等を入れ替えた後

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どうですか? 105クランクはやっぱり迫力というか、存在感がありますね!


それでは、交換前を細かく見ていきましょう!

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左上:全体像右     右上:右シフター(8速)

左下:リアカセット   右下:クランクセット


新しく以下のパーツに交換します!

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せっかく、105のクランクを装着するので、フロントダブルまで一気にカスタムしちゃいます!


BB(ボトムブラケット)

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スクエアテーパーのカートリッジタイプを、ホローテックⅡ対応のBB:SM-BBR60に組替えします。

私はなぜかこの作業がとっても好きです・・・。


シフター

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リア8速はそのままなので、SHIMANO Claris (クラリス)ST-R2000を採用!

フロントダブルですので、左シフターももちろん追加しています。


左右のシフターを装着しました!

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FD(フロントディレーラー)

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FDはFD-R2000 

ダッシュP8にはフロントディレーラーの台座が装備されているので、比較的フロントダブル化が容易にできますね!


クランクセットは105 クランク長:160mm 52x39T

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通常ですとクラリス:FC-R2000で組みたかったのですが、クランク長が160mmが必要でしたので105をチョイス!(シマノでは105以上のグレードでないと設定自体がありませんので・・・。)

注)8速のFD:R2000と11速のクランク:R7000の組み合わせはシマノでは組み合わせNGです。自己責任で行ってください。なおリアディレーラーはALTUS:RD-M310。すごい組み合わせでしょ!


リアカセット

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フロントダブルとなったので、「リアカセットのロー側はそんなに大きくなくても良いでしょう」ってことで、11-32Tから11-28Tとややクロスレシオに変更しました。ちなみにカセットはCS-R2000-8S


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ジャーン!

完成で~す!!

見た目の迫力もアップしましたが変速もスムーズに行えます。何より自分に合ったサイズのクランク長になったことで、よりライディングが楽しくスムーズになるでしょうね。さらにギア比がグーーーンと広がったので、ますますアクティブなサイクルライフが広がっていきますね!


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ミヤジマ石油 サイクル事業部
〒416-0945 静岡県富士市宮島272-2

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DAHON SUV-D6をTiagra10速にカスタムしてみた。

DAHON SUV-D6 Shimano Tiagra でカスタムしてみました!

クロモリフレームながらポイントを押さえ、コストパフォーマンスが抜群のインターナショナルモデル「DAHON SUV-D6」を贅沢カスタムしてみました。

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オーナー様はつい先日 「Tern Surge」 をお買い上げ頂きましたが、以前からお持ちのこちらのSUV-D6を「もう少しグレードアップして普段使いにカスタムしたい」というご要望から始まったのですが、気が付いてみれば「フレーム以外は残っているパーツが無い!」っていうよくあるパターンのお話です。


もともとのパーツはこちらの画像でご確認ください。その1

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左上:唯一残ったフレーム

右上:グリップシフト

左下:クランク&チェーンリング

右下:ブレーキレバーとグリップ


もともとのパーツはこちらの画像でご確認ください。その2

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左上:Vブレーキ

右上:タイヤ&ホイール マッドガード

左下:リアディレーラー

右下:リアスプロケット


以下はカスタム内容です。

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グリップの交換は少しの費用で大きくイメージも乗り心地も変わってきます。今回のチョイスはバイオロジック製のエンドに工具(4.5.6mmアーレンキー付属のエルゴグリップ。手のひら全体で体重を支えられるので、長距離のライドも快適になります。


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自転車の顔ともいわれるクランクセットはスギノで決めました。チェーンリングは53T


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足回りには剛性と回転性能のよいDAHON Compを採用しました。


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タイヤはシュワルベ製ビッグアップルでサイズは20x2.00。大きなバルーン効果でクッション性も良くグリップ力も優れているので、街乗りには最適かもしれません。オーナー様のご希望にジャストフィット!


ここからはドライブトレイン:Tiagra 4700 10Speedがメインです。

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フラットバー用のシフターはSL-4700 

ブレーキレバーはDEORE:BL-T610も映ってますね。


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リアカセットは11-28Tをご希望でしたので、105:CS5700-10Sをチョイスしました。


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リアディレーラーはRD-4700SS ロー側28T対応です。


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ドライブトレインは組み換えする人は多いですけど、制動面がおろそかになっている方が結構いますが、今回はブレーキ本体もDEOREでぬかりはなく、バランスの良いカスタムのお手本ですね!

さらにブレーキシューはTIOGA 453CV:55mm幅のカートリッジタイプで小径車に適しています。


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全体像はこんな感じ。ビッグアップルの極太タイヤが効いていますね。ドッシリと落ち着いて、全体的にスッキリ見えませんか?

見た目以上に驚くほど変わったのが走行性能。走り出してひと漕ぎ目でその違いが分かります。変速のスムーズさや正確さ。そして決して柔らかなだけでない乗り心地としっかりしたハンドリング。オーナー様も大満足いただけたと思います。


PS:この後、サドルをサーファスのRXアドバンス(スポーツ医学に基づいた究極のフィット感)、ペダルは三ヶ嶋製作所のプロムナード:ブラックに入れ替えて、さらにカッコ良くなっています!!



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〒416-0945 静岡県富士市宮島272-2

TEL:0545-61-3458 

ブロンプトン納車整備 後ろ車輪取り外しと内装3段調整方法

納車整備のつもりが、

後ろ車輪取り外し方と内装3段調整方法の紹介になりました!

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今回は振れ取りのために後ろ車輪を取り外しますが、ブロンプトンの後ろ車輪の組付けは普通の自転車とはチョット違っていて、タイヤやチューブの交換時に「あれっ?」って思う方もいると思います。ですので、よい機会ですのでその方法を順番に見ていきましょう。


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外装の変速がある場合はトップ(外)側に、内装3変速のある場合には「3」のポジション(一番重たいギア)にシフトしてから作業を始めます。シフトワイヤーをつないでいるギアケーブルアンカレッジとギアインジケーターチェーンを外します。

ギアケーブルアンカレッジ:右手で持っているシフトケーブルエンドの先端。

ギアインジケーターチェーン:左手で持っているハブ軸に繋がるチェーン。


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ギアインジケーターチェーンはハブ軸を通り内装ギアに繋がっています。取り付けはネジになっていますので、左回しで外します。


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ハブナットを外してから、チェーンテンショナー(変速ガイド)を取り外すのですが、テンショナーに強くテンションが掛かっていますので、画像のようにしっかり握ったまま外側にずらしていきます。同時にゆっくり手を開いていくとテンショナーも開いていきます。注)テンションが強いのでくれぐれも注意が必要です。


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テンショナーを外すと、もう一つハブナットが出てきます。こちらのナットが車輪を固定しているナットですので、左右とも外してしまいます。


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ナットを外すと周り止めワッシャーが出てきますので、これを外せば後ろ車輪の取り外しができます。


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外れた状態です。ここまでくればタイヤの交換も、車輪の振れ取りもできますね。


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フレームエンドと後ろ車輪のハブ軸はこんな感じです。ガッツリ噛みついた周り止めワッシャーの跡がありますね。


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周り止めワッシャーの装着には上下の向きがあります。当然TOP側が上になるように取り付けます。


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これはテンショナーを固定していたハブナットですが左右で形状が違っています。ハブナットの出っ張りが少ないほうが(画像の左側)テンショナーを固定する側=車体側になります。下のワッシャーを挟むことによって確実にテンショナーを固定をします。

青マルの中はハブナットの出っ張り大きい方を上側から見ています。ネジ穴がテーパーになっていて、ギアインジケーターチェーンが滑らかに動けるようになっています。

また、ハブナットの中央に空いている覗き穴は、変速調整の際に活躍します。下の画像を見ると納得できますよ。



さて、後ろ車輪の取り付けは取り外しの逆の方法でできるのですが、変速ワイヤーの位置調整作業が必要になります。


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車輪を取り付けて、ギアケーブルアンカレッジとギアインジケーターチェーンをつなぎます。この段階ではまだ仮固定で良いです。ポイントとしては、内装3変速のある場合には「3」のポジション(一番重たいギア)にして、変速ワイヤーを伸ばした状態が作業がしやすいです。


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それでは変速ワイヤーの位置を調整するのですが、シフトレバーは「2」のポジション(真ん中)にシフトして、先ほどのハブナットの覗き穴を覗いてください。上画像のようにギアインジケーターチェーンの根元が、ハブ軸の面から1mm程度見えている位置が正しい位置になりますので、ギアケーブルアンカレッジをギアインジケーターチェーンに回し込んで、または緩めていってワイヤーの長さを調整し、正しい位置になるように調整します。


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位置が決まったら、ギアケーブルアンカレッジとギアインジケーターチェーンが緩まないように、黄色い矢印のナットをガッチリとダブルナットの要領で締め付けます。

後ろ車輪を外した時だけでなく、ブロンプトンの内装3段の調整方法として覚えておくと良いですね!



お問い合わせは

ミヤジマ石油 サイクル事業部
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